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40代から髪に艶が出にくくなる理由

こんにちは。
hair design D.c.tです。

40代に入ってから、
「昔より髪に艶が出にくくなった」
「トリートメントをしても持ちが悪い」
「白髪染めを続けるほどパサつく」
「髪がまとまりにくくなってきた」

そんな変化を感じていませんか?

年齢を重ねると、髪や頭皮の状態は少しずつ変化していきます。

髪の水分量やハリ・コシが変わったり、うねりや乾燥が出やすくなることで、光がきれいに反射しにくくなり、艶が見えにくくなることがあります。

さらに、白髪染めやカラーを定期的に続けている方は、髪への負担が少しずつ積み重なり、パサつきやごわつきを感じやすくなる場合もあります。

だからこそD.c.tでは、40代からの髪に対して、ただ表面を整えるだけではなく、髪と頭皮のコンディションを考えた水素ケアを大切にしています。

水素ケアは、カラーや白髪染めを続けながらも、艶・まとまり・手触りを大切にしたい方におすすめのケアです。

大切なのは、1回で終わらせるのではなく、毎回のカラーでどんなケアを重ねていくか。

その積み重ねが、半年後、1年後の髪の状態につながっていきます。

D.c.tでは、カウンセリングから仕上げまで完全マンツーマンで担当し、お客様一人ひとりの髪質、白髪染めの周期、カラー履歴、頭皮の状態を見ながらご提案しています。

「最近、髪が疲れて見える」
「白髪染めをしながら艶髪を目指したい」
「40代からの髪の変化が気になる」

そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。

岐阜市茜部のhair design D.c.tでは、大人女性の髪の変化に寄り添いながら、未来の髪まで考えた水素ケアをご提案しています。